今まではメールdeカウンセリングをさせていただいていましたが、
それをやめて、スカイプでのセッションに切り替えて行こうと思います。
セドナメソッドを初め、欲しい未来を手に入れる方法は既に世の中にオープンになっています。
後はただ実践するかどうか、の違いだけです。
月曜メルマガを読んでくださっている方には、それがおわかりだと思います。
ですので、私がサポートしなければならない事は減ってくるはずです。
やってみてどうしてもカンが掴めないとか、
どうもよく分からない、という方にだけ、セッションを提供させていただきます。
申し込んでいただく条件は、
自分が成長する事に真剣であること
月曜メルマガを読んで実践しているが、よく飲み込めない方、
です。
基本はスカイプですが、電話でもお受けします。
その場合の電話料金は、そちらで持っていただきます。
スカイプとは、インターネットを使った無料の電話です。
リンクをクリックしていただくと、詳しく出てきます。
ご希望の日時を第三希望まで、カートの備考欄にお書き下さい。
1回(60分)あたり、税込み価格10,500円
お振り込みをご希望の方は、メールでお知らせくださいませ。
しばらく定期的なサポートを受けたい方は、コンサルのページからどうぞ。
Cさんからいただきました
いずみさん、昨日はスカイプセッションありがとうございました。
スカイプが終わった直後はずっと訳もなくクスクス笑いが止まらなかったです。
夜寝るとき、「ちゃんと解放がされていたら、ぶり返すことはない」といういずみさんの言葉を思い出して「ほんとかなぁ」と半信半疑でした。
というのも、ここ約1年半はずっと怒り&罪悪感に翻弄されてかなり辛い時期だったからです。
以前いずみさんに3か月にわたってカウンセリングもしてもらっていたし、
108回の通信講座も受講したし、
メルマガも読んでいるし、
ホオポノポノだって実行してみたし、
セドナメソッドの本だって持ってそれなりに解放していた。。。。のに、どうしようもない感情だったからです。
それで、今まで自分がそこから突き上げてくるような怒りに遭遇した直近の出来事を思い出して反芻してみたのですが、
なんと、全く否定的な感情が湧いてこなかったんです。
というか、なんで否定的な感情を引き起こしていたのが分からないという感覚でした。
私はいったい何を怒っていたのだろう?といった感じです。
いつもなら思い出すと「むくむくぅ」と否定的な感情が現れてきていたどんな出来事を思い出しても、
「何をそんなに翻弄されていたのだろう」と狐につままれたような感じでした。
そこでさらに自分の中を探ってみました。
最初に書いたとおり、私なりに自分の「核」を見つける手法はもっていて、
私の中に「支配欲、コントロール欲求」があったのはつかめていた。
そしてそれを解放しようと試みていた。
なのに、なぜ出来なかったのか。
解放することへの「抵抗」があることも分かっていたのに、なぜその抵抗を解放することができなかったのか。について。
しばらく探っていて「あぁ!!」と分かりました。
私は自分の中の探究をものすごく駆け足でやっていて、
早く自分の中のいらないものを捨てたい!と思っていました。
いずみさんの使うイチゴ大福の例えでいうと、
もういらなくなったイチゴ大福の皮やあんこを早く捨て去って新しい自分になりたい!そう願っていました。
でも、この世知辛い(笑)世の中を渡っていく中で
私の中の大事なイチゴが傷つかないように、
皮やあんこはイチゴを大事に大事に守って助けてくれていたものだったのに、
それなのに、「もういらなくなったから、さっさと捨てたい」と思っていたなんて。
そりゃぁ、無意識の自我から大いに抵抗されるはずです。
「ちょっと待ってよ!こんなにあなたを守ってあげたのに、ないがしろにするわけ?!」みたいな。
だから、いずみさんのセッションをやっていて、駆け足ではなく、順を追って丁寧に自分の支配欲にたどり着いたら
なんともあっけなく解放ができたんだと思います。
それに気付いたらそれまでのクスクス笑いがふっと消えて
涙がわぁっと出てきてしばらく止まりませんでした。
捨てたくてたまらなかった皮やあんこに深いところから「ありがとう、ごめんね」と思えて泣きました。
今日になって、さっそくいつもなら怒りの感情が出てくるような場面が次々起こるのですが、
今までの否定的な感情は顔を出してきません。
セドナメソッドの本に書いてあるとおり、解放は誰もが持っている、呼吸するのと同じぐらい簡単で素晴らしい能力なのだと実感しました。
で、この話の最後には
「っていうか、1年半の苦労はなんだったんだよぉ!!!!」というオチ(つっこみ?)が入るのです(笑)
なのでこの先はまた何か自分では手放すのに大変だなぁと感じることがあったら
さっさとスカイプセッションを申し込もうと思います(笑)
ありがとうございました。
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